ドライバー智の日記

ドライバー智が日常で気になること

ディベート

ディベートって必要?対立が前提って、必要?なぜディベートする?ディベートでの意見対立の解消が必要ならば第三者が必要との事。理性的ないし論理的な議論のみがディベート、との事。ディベートでは相手を尊重することが何より大切とも書いてある。


どちらにせよ、あまり好きではない行為のようである。ただ、そこに自分や相手の気持ちをくみ取りながら行うのであればそれは考える必要があるように思う。外的な事だけなら議論やディベートのようなものは必要ないと思うから。相手の気持ちをくみ取りながら自分の気持ちも大切にする第三者から見ても納得の行く事なら1番いいのだろうな。

読みたい事を書く

f:id:tmhtn:20190910000924j:plain


「読みたい事を書けばいい」

と言うタイトルの本があった。とりあえず手にとって読んでみたが、1番残ったのが


「読みたい事を書けばいい」


という言葉だった。


読みたいことな?最近あまり本を読んでいない。、、、つまらなくなっている。


今興味が湧いているのが、ロードスター

昨日乗ったから。よかった。とても良かった!欲しくなった。座り心地がいいし、マニュアルもいい。乗って走っただけで笑顔になる。思い出しても笑顔になる。😁楽しかった、とても。ミニも好きなので乗ってみたいがまだ機会がない。


とにかくそういう事をで手に取る本はロードスターの本!

そして、ふらっと見た、「読みたい事を書けばいい」の本、そしてゼロ学占い術の本。私は火星だそうだ。


とりあえず、読みたい事を書けばいいをちらっと読んで書きたくなって書いた今回の文章だ。

伝えるってなんだ?

伝える。

大切な事のようだが、どうなんだろう?


人には伝えたい気持ち、衝動があるだろう。


伝える、それは共感をもとめているのだろう。


それがいい事でも悪い事でも。


結局、人は一人では物足らない。満たされない。そういえるのでは。


共感ってなんだ?共に感じると書くな。


理解する事とは少し違うのか?


伝えるという事を考えると、伝えて、理解して、感じる。そんな流れだ。


理解して感じる世界が重なるほど共感できるのだろう。


でもそうとも言えない。しかし感じる世界が違っても、いや共に感動するとは何か共通の感じる世界があり、感動する共通の何かがあるのだろう。


純粋さ誠実さなど言葉そのもの以上に伝わる何かを持っている人がいる。


伝える事、伝わる事、伝わる何か。


伝えたい気持ちなどもある。それは共感してほしいからではないか。相手がどの様な反応するかは置いておいて、伝えなければならない事もあるだろう。


単純に伝える事は大切だろう。承認欲求や自己肯定感という言葉がある。伝える事で伝わる事でそういうものが満たされ、自信が持てたり、気持ちが安定したり、成長したと言える状態になったりするんじゃないか。


伝える事は大切だな。伝え方が大切だと言った人がいたが、そこは私はまず、ゼロに近い一のレベルの様に思う。


伝える事と伝え方。セットで考えていきたい。

電車でスマホ立ち読み、吉本、加藤さんの騒動

こちらの記事を立ち読み。

https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/57134


辞める辞めるは承認欲求。承認欲求が満たされれば残る確率大。満たされなければ不本意な退職。


う〜ん人ごとではない。当たってる。


また別のタイプで退職する人は自分の意思がはっきりしており、会社との距離を置きつつ次を準備した上で退社、書いてある。


これもわかる。これを望んでいて見えて来ている。


本来雇用契約一枚で他の束縛はそんなにないはずだが、以上なウェット感はこりごり。

表向きはドライでも中身はこてこてウェット。あ〜これ以上は書かんとこ。


ある面普通に仕事がしたい。


この読んだ記事に

本来、個人事業主なので会社と対等な立場での経営者としての振る舞いが必要。

加藤さんの発言は同じ共同体に所属する構成員という関係に近いことがわかる。

とのこと。


そういえば自分が思う以上に「辞める」発言を回りにしていた様に思う。


今、幸せとは何か?やりたい事は何か?やりたい事をやるとはどういう事か?どうする事か?よく考えるし行動に大きく影響している。


結局いかに自分や関わる人がいかに輝けるかが大切ではないかと思う。


楽しく生きたいし、楽しい方を選択したいし、幸せを求めて生きていきたい。

当たり前の事の様だけどそうでない人も多いきがする。


幸せとは何かという事もあるとは思うけど、少なくても人や社会や会社などを批判しながら生きるのは幸せな感じはしないし、幸せのためにというよりは、幸せと感じる事を積み重ねて行くことが幸せな人生なのではないかと思います。

電車の中でワンダー君は太陽。

ワンダー君は太陽という映画があるらしい。

ワンダー君のお母さんが言うには、


最後には母・イザベルの「人の顔には印があるのよ。心は人の未来を示す地図。顔は人の過去を示す地図」と印象的なセリフ、「“相手を知りたかったら、よく見ること”」


私の祖母は毎日のように夕食の時、

「見てわからん者は聞いてもわからん」

と言っていた。


となりで毎日の様に聞いていた私の頭にこびりついている。


ある時思った。

「わからない人はわからないままか?わかる様にするにはどうするのか?」


考えて得た答えは

「よく見ること」

よく見ればわかる様に思う、


こんな言葉もある。

「人の信念は行動でわかる」

確かによくわかると思う。


「相手を知りたければよく見ること」


もう一回よく人の事をみてみよう。

電車から降りて信じてることを考える。

信じるとは信じること、信じ続けること、何があっても。どんな状況でも。


あせっても仕方ない。いかっても仕方ない。

ただ信じて行動するのみ。


たとえコミニケーションが取れなくても、その人本性を信じる。


そういうことだろう。そう決めた。それが新たな幸せへの第一歩。